レイアウト要素

タブ構文

タブ構文は、クリックすることによって表示コンテンツ選択の切り替えが可能なタブを作成する構文です。

注意: タブにおいて目次機能、アンカーへのリンク、戻るボタンは正常に機能しません。

  • タブ内部のアンカーにリンクすることは出来ません。
  • 目次を使ってタブ内に設定した任意のヘッダーに飛ぶことは出来ません1
  • タブ内のリンクをクリックして戻ると、最初のタブが常に表示されます2

タブを生成するには、次の構文を使用して下さい。

[[tabview]]
[[tab タブ1のタイトル]]
タブ1のコンテンツ
[[/tab]]
[[tab タブ2のタイトル]]
タブ2のコンテンツ
[[/tab]]
[[tab タブ3のタイトル]]
タブ3のコンテンツ
[[/tab]]
[[/tabview]]

これを使用すると、以下の形のタブのセットが生成されます。

タブ1のコンテンツ

タブ内には任意の構文を入れることが可能ですが、現時点ではタブを入れ子状態にすることは出来ません3

タブ構文についての他の例は、wikidotのスニペットWikiで探すことが出来ます。http://snippets.wikidot.com/code:tabs

特に指定がない限り、このサイトのコンテンツには次のライセンスが適用されます: Creative Commons Attribution-ShareAlike 3.0 License