ページオプションの自立型ボタン

場合によっては、ディフォルトページオプションを隠して選択されたボタンをユーザーに提供するのはもっと便利な時もあります。次はこれを行うための構文です。

[[button タイプ オプション]]

タイプには、editedit-appendedit-sectionshistoryprintfilestagssource (ページソースを見ることです)、backlinkstalk(MediaWiki/Wikipediaと同一に作動されます)、deleterenamesite-toolsedit-metawatchersparentlock-pageがあります。

次は許容される属性です。

  • text — 見せる代替テキスト
  • class — AエレメントのCSSクラス
  • style — CSSスタイルの定義

アイコンを付けて"ソースコード"と"プリント"ボタンを作るためには、次のコードを使うことができます。

[[>]]
[[button source style="background-image: url(http://www.wikidot.com/local--files/files/view-source.png); background-repeat: no-repeat; background-position: bottom right; padding-right: 20px; color: #444"]]
[[button print style="background-image: url(http://www.wikidot.com/local--files/files/document-print.png); background-repeat: no-repeat; background-position: bottom right; padding-right: 20px;color: #444"]]
[[/>]]

出力:

特に指定がない限り、このサイトのコンテンツには次のライセンスが適用されます: Creative Commons Attribution-ShareAlike 3.0 License