solvex担当分 60:00~ラスト
60:00~
はしやん: なんだろう。分かんないから面白いっていうのがすごい俺、SCPにはあるんで。なんか、あと、なんか説明されてないものもあるんすよ。その、
ikr: あー
はしやん: この用語なんだろうつって
ikr: うん
はしやん: ググったら出てこねーし
ikr: おー
はしやん: 記事内検索にもかかんねーやつとかもあるんで、なんかちょっとこうどしっと構えて
ikr: うん
はしやん: 広い心で楽しむのが多分俺はすげーいいと思う
栗御飯: んー
ikr: うん
小山: SF読むノリですよね
はしやん: うん
小山: 分かんないものもなんか勝手に想像して読む、っていうのが一番楽しめるんじゃないかと思います。
ikr: やっぱりその、用語っていうのはすーごいたくさんあるので、えーとー、SCPのその、記事にも、えーとー、ガイドとして、えーと、用語集があったりするので、えーと、もしよければ見ていただければいいかなと思います。
はしやん: はい
ikr: はい
ikr: ということで、最後のコーナー
はしやん: はい
ikr: かなと思います、はい
ikr: えーと、「世界に広がるSCP」です
はしやん: ほう
ikr: はい
ikr: えーと、SCP財団っていうサイトは、えーと10ヶ国、えーと実はあります
はしやん: はいはい
栗御飯: めっちゃありますね
ikr: はい、で、アメリカのSCP-EN、え-ロシアのRU、あと韓国中国フランスポーランドスペインタイ、で日本ドイツイタリアとえっと10ヶ国ありまして、えとーそれぞれが、えーとーゆるやかに、えーとー連携して、えーとー
はしやん: はんはんはん
ikr: それぞれは独立して運用されてます。で僕もえーとーSCPのえー日本支部の、えーとー管理をやっていて、今回の、この、えーとー番組に出るってのも
はしやん: はい
ikr: えーとーENの方に連絡を入れて
はしやん: おー
栗御飯: はえー、へー
ikr: えっと、そうですね、ライセンス、どうなのって聞いたら、うんニュースとか、紹介だったらいいよ、全然問題ないよ、OK楽しみにしてるねみたいな感じのノリで、マジかっみたいな、そうですね
栗御飯: へー、あっは、そうゆるい
はしやん: じゃああれすか、ニコニコ動画ってなんだって言われませんでした?
ikr: ニコニコ動画、あっそれもちゃんと説明しました
はしやん: はえー
栗御飯: へー
ikr: ジャパニーズポピュラーあーライクアYoutube
はしやん: Youtube
栗御飯: あっはっは
ikr: あーライクアYoutube、えーそれでー
栗御飯: あっはっはっは
ikr: えー、そうですそうです。なんかすごい快諾だったので、あのーすごいやりやすかったです。
はしやん: ふーん、まあその、ね、あのー創作をね、推奨してるところもあって、懐が深い、広い
ikr: うんうん、やっぱ、広い、なんか、でそれで、えーとー、その連携の方法ってのもいくつかあって、えーとーサイトアンバサダー、えーサイト大使って言われるものですね。
はしやん: はいはい
栗御飯: おー
ikr: これはそのー各サイトの代表者が、えーとー、2名ずつぐらい、えーとーそのスタッフチームに、えーとー出向してる感じでの、えーシステムで
小山: ふーん
ikr: もう1個は、SCP、えーInternationalというものですね。えと、これ厳密にはSCP-Internationalトランスレーションアーカイブっていうサイトなんですけど、なにかって言うと、えー各サイトの、えと記事を、英訳して載せてるってやつです
はしやん: はいはいはい
小山: うーん
ikr: えと例えばえとーさっき出てきたタイ支部の記事を翻訳しようってなったらタイ語ってどうやるんだってなっちゃう
栗御飯: あー
はしやん: 確かに
栗御飯: 英語だったら
ikr: じゃあまず、英訳にすればみんな読めるだろうというので
はしやん: はいはいはい
小山: うんうん
ikr: そうですそうです、なので、えとこれは、比較的最近できたんですけど、こういったもので連携をとってたりします
はしやん: ふんふん
小山: はー
ikr: はい
栗御飯: なんかすごい、しっかりとや、なんかやってるんですねそういう連携とか
ikr: そうですね、なので、あのーまさか英語こんなところで使うとはみたいななったりします。はい
はしやん: あー
栗御飯: あー
ikr: で、えとーそれぞれ英語版の翻訳だったり他言語版の翻訳だったり、えと各言語にえと翻訳したものと、あとは独自にえとそれぞれが記事を持っていたりします。はい
はしやん: ふんふん
小山: うん
ikr: じゃあ実際に、えとー幾つか、えとー見ていこうと思います
はしやん: 見たい
ikr: えーとですね、まずはロシア支部、えーSCP-RUです。えとーロシア語版の公式サイトで、えーと他言語版としてはえと最も古いサイトですね。
栗御飯: へー
はしやん: じゃあロシア、ロシア人が最初に気づいたんすね、SCPやばいぞつって
ikr: そうですね
栗御飯: あっはっはっはっは
ikr: アメリカではSCPめっちゃ盛り上がってんぞと
はしやん: これやべーぞと
栗御飯: あーロシアもやるしかねえ、乗っかるしかねえこのビックウェーブにと
はしやん: えっへっへっへ
栗御飯: なるほどねー
ikr: 登録数はえー約2500人ですね
はしやん: ほうほう
ikr: はい、で、面白いのは、えーとー独自設定が蓄積されてるってものです。
はしやん: ふんふん
ikr: はい、例えばえーとー人間型オブジェクト標準収容環境っていう、えーとー記事があります。
はしやん: ほうほう
小山: はい
ikr: えっとこれは人間型のオブジェクトを、えっとー収容しておくための、えーその、部屋ですね。
はしやん: ほうほう
小山: はー
ikr: 設計とか、えと何時に何何を置かなきゃいけないとか
はしやん: はいはいはい
ikr: そういうのをこと細かく決めたガイドラインみたいなのを、えと作ってたりします。
はしやん: はえー
栗御飯: へー
ikr: やっぱり歴史が長い分それだけ設定の方も練っているのかなーってのは思います
栗御飯: あー練ってるんだ
小山: なんかKGB(カーゲーベー)の国って気がしますね
はしやん: うーん
ikr: はっはっはっはっはっは、そうっすね。あの、やっぱりそういう路線の記事も結構あるみたいですね、はい。
はしやん: 人間型のオブジェクトって怖いっすね。
ikr: いや結構たくさんあるんですよ。
はしやん: こういうことでしょ。
ikr: あ、そういうことです。
栗御飯: 俺俺がい、今今ここに居るいい例が私ですね。完全に
ikr: あっはははははは
はしやん: ロシア産だったのでは
栗御飯: ロシア産だった?!俺ロシア人だった?!そういえば確かに、あーいえいえそんなことない
ikr: あ、そっか。ロシア支部といえば、えーとー要注意団体で、実はロシアの、えと要注意団体もあります。
小山: ほー
ikr: えーとー、これはロシア支部と関係があるわけではないんですけど
はしやん: はい
65:00~
ikr: ロシア連邦軍参謀本部情報総局"P"部局っていう要注意団体がありまして
はしやん: はいはいはい
栗御飯: ほう
ikr: 作品世界内でもロシアが結構強い影響力をもったりというのがあったりします
はしやん: はーはー
小山: ふーん
はしやん: じゃあ現実といっしょでちょっとイケイケなんだ
栗御飯: はっはっはっはっは、イケイケって
ikr: そうですね、旧ソ連時代の潜水艦のオブジェクトとか
はしやん: あーいい
ikr: そうなんです
栗御飯: あーなんかそういうのなんかワクワクする
はしやん: それってもはやあれですよね、その、なんだろう、異能モノが好きな人じゃなくて軍事モノ好きな人もすごい気に入りそう、はーいいっすね
栗御飯: あー
ikr: やっぱりそのSCPっていろんなジャンルがつまってるので色んな人が色んな見方で見れるのかなと思います
はしやん: はいはいはい
栗御飯: うーん、幅広いっすよねその辺本当SCPは
ikr: それではもう1つ別のサイト、韓国支部です
はしやん: おっ
栗御飯: おー
ikr: はい、韓国支部、SCP-KOです。これは韓国語版の公式サイトで、登録数は約760人です。
はしやん: ふんふんふん
ikr: はい、設立のきっかけになったのが、SCP-CBとかゲームですね、がきっかけになった
はしやん: あなたのやってるやつやんけ
栗御飯: そう、いやまあむしろあそこに入ってたんで俺視点の物語だから
一同笑う
ikr: そうですね、で、ちょっと面白いのは、韓国語って自動翻訳で意外と読みやすく翻訳してくれるんです。
はしやん: あーはいはい
栗御飯: へー
ikr: で、独自記事がすごい豊富なので結構さらっとブラウザから開いて自動翻訳されて見ることができます。
はしやん: しかも記事数も日本に
ikr: そうなんです、すごい多いのでやっぱちょっと興味もったら一回見てみてほしいなって
はしやん: ほえー
栗御飯: へー
ikr: もちろん日本の翻訳もたくさんあるので
はしやん: ふんふんふん
栗御飯: はいはいはい
ikr: 日本語翻訳されてたやつの中で、あっというか、韓国のSCPで一番人気なのがSCP-7709-KOっていうやつです
はしやん: ほうほう
栗御飯: ふん
ikr: これはある意味メタ系の記事です
はしやん: はい
ikr: 話すと結果論でしか話せなくなるっていうオブジェクトで
はしやん: はえー
栗御飯: へーなんかこう、イマイチピンと来ないけど
ikr: メタっぽく話すと、SCP-779-KOは結果論で話すオブジェクトです
栗御飯: あーなるほど、結果論でしか話せなくなっちゃう
ikr: 収容されます
栗御飯: えっ
ikr: 俺たちはこんな風に話す
はしやん: 俺たちは理解が難しい
栗御飯: 食人
ikr: SCP-779-KOを収容するために収容します
はしやん: ちょっといいすか
ikr: はい
はしやん: 何?食人って
栗御飯: あーいやー俺の結果論はそれかなって
ikr: あー
はしやん: 自分のでしょ
栗御飯: 自分の結果論が出ちゃった今、そういうことじゃない?
はしやん: いやでもそういうことでもありますよね、
一同笑う
はしやん: 無理矢理広義で捉えれば
栗御飯: 無理矢理だね
ikr: そうですね、多分今なんかすごいSCP-779とからめて、食人とめっちゃ絡めた話をしようと思ったんですけど、最後ネタの部分だけ切り取られちゃった
はしやん: で食人
栗御飯: 食人が出ちゃった
ikr: そうです、だから間違ってないはず
栗御飯: 間違ってない、あー良かった、ちょっとドキドキしちゃった今
はしやん: この伝えるのとかに障害が発生するのいいっすよね
ikr: えっへっへ
栗御飯: あーそうっすよね
ikr: あのー日常会話とかでもSCPの仲間と集まったりした時、オフ会ですね、とかで集まったりするとこういう話が出来るのでちょっと面白いんですよね
はしやん: SCPオフ会、警察強そうだな、SCP警察
ikr: はーっは
栗御飯: SCP警察
ikr: SCP警察、あのー
はしやん: それ違うよってすげえ言われそう
ikr: ちなみに今日もあの財団の方がいらっしゃってて
はしやん: はい
栗御飯: おっ
はしやん: 手振ってる
栗御飯: 手振ってる、いっぱいいる、え、めっちゃいる
ikr: っておお!
栗御飯: あれあれ、えそんなにいる?!えそんなにいる?!
ikr: お、多いわ
はしやん: こんぐらい来てくれなきゃね、こんなん貸してくれないから
ikr: はっはっは
栗御飯: あーそういうことね[この後判別が難しいため不明]
はしやん: いざっていざって言う時に対応してもらうし
ikr: 確かに今あのこの場にいる人数より多いっすからね
はしやん: 多い
栗御飯: なんかめっちゃいたからびっくりした、職員めっちゃいるね
:小山: 二桁いますもんね
栗御飯: 普通にいっぱいいた
ikr: あっはっは、ちなみに今日韓国、元韓国支部管理人、SCP日本支部を作った方とかもいらっしゃって
はしやん: あら、すごい
栗御飯: めっちゃ大物じゃないですか
ikr: だから本当お世話になっております
はしやん: ボスだ
栗御飯: あっすごい
はしやん: ボス
栗御飯: ボス
はしやん: ボス
ikr: あっはははは
はしやん: ボス最前じゃないすか
栗御飯: めちゃくちゃ前にいた
ikr: そう、そうですね、だからあのー結構ずっといつ言おうかなと思って、結構緊張してるんですよだから
栗御飯: あー
はしやん: 今だ
ikr: そうなんですよ
栗御飯: あの今、コメントでも今デバンさーんデバンさーんって言われてるね、超有名人
ikr: デバンさーん
はしやん: すごいっすね、向こうでやってこっちで作って
ikr: そうそうです
はしやん: はー
ikr: [判読不能]じゃあ次の支部の紹介をしようかなと思います
はしやん: はい
栗御飯: はい
ikr: はい、フランス支部ですね、フランス支部、フランス語版もあります、登録数は1039人
はしやん: おお多いっすね
ikr: はい、で、これちょっと個人的に好きだったんですけど
はしやん: はい
ikr: エイプリルフール企画の時に、毎年やるんですよ、エイプリルフールになるとサイトめっちゃ改造してネタにするっていう
栗御飯: はっはっはっはっは
はしやん: エロゲ会社みたいっすね
一同笑う
70:00~
ikr: であの、この時SCPフランス支部何やったかって言うと全リンクを全部釣り動画に繋げるってことをやらかしやがりまして
はしやん: へー
栗御飯: 大掛かりなことを
ikr: いわゆる、リックロールと呼ばれる、リック・アストリーって歌手のPVに全部繋げてました
はしやん: ほーほー
栗御飯: へー
ikr: なんか80年代?70年代?なんかそれぐらいの古い歌手の、こんな感じのPVに繋がってて、それ見てフランス支部頭おかしいなって
はしやん: 古い、へー
一同笑う
ikr: その、次は負けねーぞって思って[判読不能]そうです
栗御飯: 次は、対抗心燃やしちゃったんですか
ikr: あの、さっきのSCP-Internationalの時も、そのInternationalのサイトの中で、うちのエイプリルフールはすごいぞみたいな話が結構出て、盛り上がってて
はしやん: あーじゃあ向こうも向こうでちょっと自信にしてんだそれを
ikr: やっぱそこは競争みたいなところはあります
はしやん はいはいはい
ikr: で、SCP-FRの面白いところは脅威レベルってのを導入してます
はしやん:これいいっすね
ikr: そうそうこれが面白いんです
はしやん: 言えばオブジェクトクラスってのは収容する難しさであって
ikr: そうですそうです
栗御飯: ガチなこう、戦闘力じゃないけど[判読不能]
はしやん: そう、害意っていうことでしょこれは
ikr: そうですそうです、で、さっきのSafe、Euclid、Keterとまた違って、これは色分けで脅威度を表しています。
栗御飯: 色なんだ
はしやん: ほう分かりやすい
ikr: 白、青、黄緑、黄、オレンジ、赤、黒なんですけど
栗御飯: ふーん
ikr: えと白は安全ですね
はしやん: あーお
ikr: むしろあると便利
はしやん: あーなるほど
栗御飯: あーむしろ有益
ikr: で緑はあってもなくてもどっちでもいいかなって
栗御飯: どっちでもいい
ikr: そうです、で黒になってくると、もう収容を難しいし危険度も高いし
はしやん: 黒なんてもう世界滅ぶでしょうよ
ikr: そうです、まさにそういうものが黒に分類されます
はしやん: はえー
ikr: あるだけでも世界がやばいみたいなやつですね
栗御飯: あー
ikr: はい
はしやん: 俺のSCPで世界がやばい
栗御飯: 世界がやばい、ありそうなタイトルだなぁ
ikr: いやーそうなんですよ
はしやん: いいっすね、この脅威レベルはバンバン逆輸入したいですね
栗御飯: むしろちょっと欲しいと思った
はしやん: うん、でもなんかね、そのSafeなのに危ないってのが面白いってのも分かるんすけど
栗御飯: あーうん
はしやん: Safeでかつ黒いってのも気になるじゃないですか
栗御飯: 確かに、あれこれSafeだけど黒い
はしやん: そう、収容は楽なのに世界は滅ぶってどういうことだろうってなるから、これちょっと逆輸入して
栗御飯: うん
はしやん: 逆、逆輸入どうすかボス
一同笑う
はしやん: ボス
ikr: 笑ってる笑ってる
栗御飯: ボス、ボスめっちゃ笑ってる
ikr: デバンさん笑ってる
はしやん: ボス
ikr: って感じですね、はい、で最後に僭越ながら弊サイトの紹介をさせていただきたいなと
はしやん: あら
栗御飯: お、おー、登録数多
ikr: はい、日本語版公式サイト、SCP-JPです、登録数は2400
はしやん: はい、多いね
栗御飯: 多いね
ikr: はい、えーで、今年で4年目で比較的新しいサイトなんです
はしやん: ほうほう
ikr: なんですけど、2400でぶっちぎりで多い
栗御飯: 多いですね
小山: はい
ikr:であと記事数が、もうすでに各支部で最多
栗御飯: あー
ikr: あのー英語版の次って感じですね
栗御飯: ですよねー
ikr: なのでロシア抜いちゃったんですよ
栗御飯: はっはっは
はしやん: 最古を抜いて、あぐらかいてる隙に
ikr: マジかって、はい、あのー、なんでこんなに多いんだろうなーって思うんですけど、やっぱり二次創作の文化ってのがやっぱりありまして
栗御飯: うーん、好きそうだね日本人が
はしやん: うんうんうんうんうん
ikr: ありがたいことにニコニコ動画とかTwitter上とかで、サイト内外でやっぱり活動が活発なんですよね
小山: ふんふん
はしやん: あーなるほど
ikr: そうですそうです
はしやん: ようは他の支部とかは、あくまでサイトで作り続けてるけど、日本は別サイトでも扱ってる人が多い
栗御飯: あー、そういうことかー
ikr: そうですそうです、でイラストが描かれたり、でもうグッズが作られたり
はしやん: ふんふん、はいはい
ikr: まさにこのTシャツも
はしやん: それはだって、Boothですもんね
栗御飯: そうだね
ikr: そうですそうです、Booth、そうですBoothです
はしやん: pixiv
ikr: はい、Boothだったよね
はしやん: Boothじゃないの?
栗御飯: あれ違う?
ikr: ちょっと、なんだっけ、ちょっと後で確認します
はしやん: はっはっは
小山: はーい
ikr: あの間違ってたらごめんなさい、Twitterで謝罪します、あの作った人に、はい、でそのSCP-JPは、なんていうんですかね、登録数とかの推移を見ていると突然かくんと上がってるタイミングがあったりして
はしやん: はいはい
ikr: 何が起きたんだろうって見てみるとゲーム実況のシリーズが開始したり、結構
はしやん: あら
栗御飯: あら、まあ僕だけじゃないですけどね
一同笑う
はしやん: そこはもう俺の功績って言っとけよ
一同笑う
栗御飯: いやなんかそこは申し訳ないなーと思って
はしやん: 偉い偉い
ikr: すごいっすよ、本当に流入がバッと来たりして
はしやん: ほうほうほう
栗御飯: うーん
ikr: ニコニコ動画で拝見して、そこからwikiを読むようになって参加したいと思うようになりましたみたいな方もいらっしゃったりするので
栗御飯: うーん
ikr: ニコニコ、この放送をご覧の方もお待ちしておりますので、我こそはという方がいたら、どんどん、どしどしご応募ください
栗御飯: なんか楽しみだね、それでさらに面白いSCP達が出てきたり
はしやん: うーん、今ね、リサイクルもやってるし
栗御飯 そうそう、リサイクルもやってるし
はしやん: やってるし、はーはー
ikr: という形ですね
75:00~
はしやん: この支部登録すんのってすごい簡単?
ikr: そうですね、登録するときは参加申請文ってのを、ちょっと書いていただいてます。
栗御飯: ほーん
はしやん: あ
ikr: あの一応ですね、このサイトの紹介でちょっと入れ忘れたなーって思ってたんですけれども
はしやん: はい
ikr: SCP Foundation、この各国支部全体で
はしやん: はい
ikr: 評価制度ってのがあるんですよ
はしやん: ほうほうほう
*栗御飯:** ふーん
ikr: 記事の質を常に一定に保つために
はしやん: あー
栗御飯: あー
ikr: 各記事にUV、DVっていうそれぞれの評価を
はしやん: つまりいいねか悪いねか、はいはいはい
栗御飯: いいねみたいな
ikr: そうです、でこれで評価が-3になったら、3日だったかな、以内に解除されないと削除
はしやん はーえー
栗御飯: へー結構厳しい、その辺厳しいんだー、へー
ikr: そうです、さらに下書きを見せ合うっていうのもあって
はしやん: あーこれどう?みたいな、はーはーはー
ikr: そうです、下書きを見せあって、拝読しましたっつって、どこどこの箇所ですがなになにがなになにになるのはおかしいと思います、みたいなことを結構やってます、そうです
はしやん: へー
栗御飯: えー、結構しっかりしてる
ikr: そうですそうです
はしやん: じゃあすごい自浄作用と切磋琢磨の構図がめちゃくちゃしっかりしてるんすね
ikr: そうです
栗御飯: ふーん
はしやん: はーん、たしかにちょっとハードル上がっ、バーン上がりましたね
ikr: そうですね
栗御飯: 逆に言えばそれで残っているのはもう本当にちゃんと認められてる記事
はしやん: うーん、でもこう長い目で見るとね、コンテンツがこう陳腐になってくのを稚拙になっていくのを防ぐってのは正しいとは思うけど、門戸を広げるという点では完全にアンチシナジーだから難しいところありますねこれは
栗御飯: そう、素晴らしい
ikr: へっへっへ
栗御飯: うーん
ikr: そうですね、ただ、ただ
はしやん: はー
ikr: 確かにサイト内のフォーラムだと結構みんな厳しく書くんですね、あの辛辣に言うんですけど
はしやん: はいはい
栗御飯: あー
ikr: ただ、その裏で、Twitter上で実がコミュニティーが出来てまして、一種のふわっとした
はしやん: はい
ikr: そこだと結構なになになんとか、ちょっと俺微妙だと思うなっつって、マジでーみたいな、結構軽いやり取りがされてたりしまして、そうです
はしやん: そりゃあ、良くないやつです、
一同笑う
はしやん: 駄目ですそんなふわっふわっとしたやり取り、石を投げつけ合って
ikr: そうなんですね、はっはっはっは
はしやん: 生き残ったやつだけが
ikr: いややっぱり執筆されてる方の意見って感じがします
はしやん: はー
ikr: そうです、そのカクヨムちょっと拝見いたしました
はしやん: あーありがとうございます、ありがとうございます
ikr: はい、でもやっぱりSCPのそのネタっていうのがこう、もし逆輸入されたら嬉しいなとかってちょっと、あの輸入、輸入されて逆輸入されて
はしやん: え、ちょっと使って書きますよ俺
ikr: 本当ですか
栗御飯: お
はしやん: パクって
栗御飯:パクって?!
ikr: あっはっはっはっは
栗御飯: パクってって言い方があれですけどね
はしやん: オマージュして
栗御飯: そうオマージュオマージュ
ikr: オマージュ
はしやん: クリエイターコモンズとして
ikr: えっへっへっへっへ
栗御飯: そうクリエイターコモンズ、ガンガン使う、今日学んだことガンガン使う
ikr: クリエイティブコモンズ
はしやん: クリエイティブコモンズ
ikr: そうですね
はしやん: あいつ出そ、3000
栗御飯: あっはっはっはっは
ikr: はい、という感じですね
はしやん: じゃあちょっと、参加するのにはちょっとハードルはあるけれども
ikr: そうですね
はしやん: そこは、なんか緩やかなやり取りじゃないんだと
ikr: そうです
*:はしやん:** いいコンテンツ、いいコンテンツを産むのには大事なことですからね、厳しい環境
栗御飯: まあね、クオリティを保つってことだからすごく良いことだなーと思う
はしやん: うんうん、めちゃくちゃすごい、はー
栗御飯: うん、しっかりしてる
はしやん: SCP、最初は、最初の入りが誰でも二次創作できるよ、楽しいよって入りだったのに
一同笑う
はしやん: 3日以内に削除されます、ふぇっ?!
栗御飯: あれ、ガチじゃん
ikr: そうですね
栗御飯: クオリティめっちゃ求められるやんって
*:はしやん:** めちゃくちゃ面白い
栗御飯: へー
はしやん: はえー、すごいっすねSCP
ikr: ありがとうございます
はしやん: めちゃくちゃ色々、これ、SCP今回、ま、色々知れたじゃないすか、そのSCPの記事の作り方というか
栗御飯: うーん
はしやん: あとはSCPのその、何、システムと、で世界観と、でもそれもさっきも見たんすけど、あの記事数ってとんでもないんですよね
ikr: そうですね
はしやん: 3000、3000やら2000やら
栗御飯: そうですねめちゃくちゃある
はしやん: で今日紹介したオブジェクトが1、2、10個もいってないですよね
ikr: そうですね、はい
小山: うん
はしやん: まだ紹介したいっすよね
ikr: いやたくさんしたいですね
栗御飯: 本当あそこにあるやつもやりたいですよね
はしやん: みなさん、そうですよね、みなさんもっと聞きたいですよね
栗御飯: うん
はしやん: もっと聞きたいっすよね、っていうのをドワンゴに言うと
一同笑う
はしやん: 俺じゃなくてね
栗御飯: うまい
はしやん: ドワンゴに言うと
栗御飯: と
はしやん: なんと2回目が出来る
栗御飯: おー
はしやん: でそれはそれはそれは、見てる人も一緒、ただ、さっき聞いたんすけど、ここでやるイベントの、タイムシフトって言う、あのこの放送を予約する、まあ録画みたいなシステムがあるんすけど、歴代2位らしいっすよ、数
栗御飯: すごいね、すごいね
はしやん: いままでここでやったイベントの歴代2位、これ、結構すごいからもう一回おおって言って
栗御飯: もうちょっと大きい声で
一同: おおー
ikr: いやーありがたいです
はしやん: これで育良さんも鼻高々帰れるから
ikr: そうですね
栗御飯: さすがSCPサマサマ
はしやん: いやでも本当にすごいっすよね
栗御飯: 本当にすごいなーと思いますよ
ikr: びっくりしました
はしやん: だってSCP、俺、大学生くらいの時に見た時に、ああなんかこんなニッチなもんがあるんやなって思って
80:00~
はしやん: で楽しんでて、で今から2、3年くらい前にもう一回なんか、あ、そういえばSCP、久々に読みたいなって思って読んだら、あ、まだニッチなんだ、まだバズってねーんだって思って、だから、バズりたいっすね、そう
一同笑う
ikr: そうっすね
はしやん: バズりたいためにこういう場をね
栗御飯: うーん、やっぱこの場本当大事だよね、これでもっとさらにSCPが広まってってさらにさらにどんどんこう、バーっと
はしやん: うんうんうん
ikr: 僕も常々言ってるんですけど、あのーねこですのハリウッド映画化待ってまーす
一同笑う
ikr: 待ってまーす
栗御飯: 一気にバズったなぁ
はしやん: 井戸覗きに行くハリウッド映画ってこと?
ikr: あっはっはっはっはっは、そう、そうっすね、井、井戸、井戸見に行く
はしやん: 井戸見に行くって
ikr: 井戸見に行ったっていう、面白いかね
はしやん:なんかね第2回あったら、SCP作ってみようとかやりたいっすね、放送時間内に
ikr: あー
栗御飯: あーそれ、それ結構面白そう
ikr: 今回はそう説明ばっかだったので
はしやん: で、そう、で放送時間内にみんなでボロクソに言い合う
ikr: はっはっはっはっはっは
栗御飯: 殺伐するなー
はしやん: でそこは、それはちょっと微妙だと思う
栗御飯: 面白いと思ったの?
はしやん: いや面白いと思ったの
一同笑う
栗御飯: 喧嘩になる、喧嘩になる
はしやん: どうすっかね、小山さん、先生とかちょっとこうコンテンツ文化的な、観点から見て、はい
小山: はい、日本だと、なんかとにかくクソみたいなものを大量に出して
はしやん: はいはいはい
小山: 面白いやつが選ばれていくって感じなので
はしやん: まあ確かにちょっと大量生産のアレはありますね
小山: あのーこういうセミプロみたいな要求するってのは結構日本から見るとあんまりないタイプだなーと思います
はしやん: ふんふんふん
小山: はい、ただこう、そうですね、すごい可能性は感じますね
はしやん: おー
栗御飯: うーん
小山: いやニコニコってそれこそ初音ミクにせよなんにせよ何個もブレイクさせた実績があるので、ニコニコって場は結構いいかもしれないなぁと思います
はしやん: はいはいはい
栗御飯: うーん
はいはいはい: ブレイクをさせる踏み台としては
ikr: あっはっはっはっは
小山: はい
はしやん: ドワンゴはいいぞと
栗御飯: なるほど、利用しちゃおうと
ikr: ドワンゴを越えていけみたいな
はしやん: ここは一回踏み台になっていただいて
栗御飯: 踏み台になっていただいて
ikr: はっは
はしやん: だってWin-Winじゃないですかね、それで
ikr: うんうんうん、そうっすね、動画とかも是非作っていただければありがたいと思います
はしやん: 記事書きなよ
栗御飯: えっ?
はしやん: 書きなよSCP
ikr: あっ
栗御飯: 俺がっすか、でも俺が書いたら俺自身書いちゃいそうなんすけど、それもOK?それもOK?
ikr: はっはっは
はしやん: 良ければよ
栗御飯: 良ければ、でもなんかすぐ-10とかなって
はしやん: どうする?Bad500とか
栗御飯: あらあら早い早っー
ikr: あー
栗御飯: 一瞬で消されそう、3日経たずに消されそう
はしやん: はっはっはっは
ikr: あの多分消すことになるのは僕達スタッフっすね
一同笑う
栗御飯: 出たよって
はしやん: 栗御飯の記事だっつって
栗御飯: 本当にこいつやりやがたって
ikr: 栗御飯さん本当にやっちゃったよみたいなこと言って
栗御飯: すごい残念がられる
ikr: はっはっは
栗御飯: しかもこいつすげえ自分強いとかカッコいいとか書いてる、ウザーっつって
ikr: メアリー・スーじゃねーかとか
栗御飯: はっはっはっはっは
はしやん: 恥ずかしい
栗御飯: そうなるね
はしやん: でもそれこそね、それを第2回だったら、栗御飯作りました
栗御飯: うんうん、ワンチャンある、作りました
はしやん: ってのがあって話も出来るし、ちょっとね、本当に第2回目指して頑張りたいっすね、是非
ikr: そうっすね、是非お声がけいただければ
はしやん: 大人の人、聞いてますか
一同笑う
はしやん: けもフレの放送の次にタイムシフト多かったんですよ
栗御飯: おっおっ
ikr: ちょっとびっくりっすよね
栗御飯: ね、けもフレの次だからね
はしやん: けもフレの次
栗御飯: けもフレの次、あのけもフレの次だからね
はしやん: あのけもフレの次
栗御飯: あの可愛いのの次
はしやん: SCPはちゃんとしっかりしてれば利用しても大丈夫ですよ
ikr: はっはっは
栗御飯: ちょっとちょっと大分ネタがやばいぞ、すごい攻めてきましたね
はしやん: 二次利用して大丈夫ですよ
栗御飯: 攻めてきてるなぁ攻めてきてるなぁはしやんさん、大分大分来てるぞ
ikr: はぁ
栗御飯: 財団じゃない人からやられちゃうかもしれないぞ、利用されちゃうかもしれない
はしやん: 大丈夫大丈夫
栗御飯: 大丈夫大丈夫?
ikr: はっはっは
はしやん: 多分大丈夫
栗御飯: 多分多分大丈夫?
はしやん: はい、というわけで本日ワークショップ進めて行ったんですけどね、残念ながら、終わりの時間
栗御飯: え、もう?
はしやん: はい
ikr: はやいっすねー
栗御飯: はやい、えー
*ikr:** えー
はしやん: さっきで学習したのか反応が早い
一同笑う
ikr: 覚えが早いんすよ財団職員
はしやん: はいありがとうございます
栗御飯: いいお客さん達だ
はしやん: いやーやってきたんですけども、どうですかね、じゃあ一人一人感想を聞いていきましょうか、じゃあ栗御飯さんから
栗御飯: はい
はしやん: どうでしたか
栗御飯: いや、もうそうっすね、基本、基本的に僕だからさっきも最初も言ったんすけど、まあゲーム内のSCPをメインに知ってたんすけど
はしやん: はいはいはい
栗御飯: 他にもなんかおばあちゃんは知っているとかああいうのが
はしやん: はいはいはい
栗御飯: あっこんななんか変わった名前の奴もいるんだなって思って
はしやん: うんうんうん
栗御飯: なんだろう、そのただのものだけじゃないんだなって、本当概念みたいなものも、そう宗教とかあったじゃないですか
はしやん: はいはいはい
栗御飯: ああいうのもなんかSCPになるから、なんでもアリなんだなって
はしやん: まあそうっすね
栗御飯: だから本当さらにSCPのそのなんすか、可能性を感じたなって、まだまだあるなって気がしました
はしやん: これからまだつながっていくコンテンツだよと
栗御飯: そう
はしやん: もう後はコメントでね、とにかくケーキ食えって言われてるんで食ってください
栗御飯: はははは、はっーえーでもお腹いっぱいなんで明日食べます
一同笑う
はしやん: 世界が滅ぶわ、ではね、栗御飯さんでした
栗御飯: ありがとうございます
ikr: ありがとうございます
はしやん: そして小山先生、いかがだったですか、今日
小山: えーとこう、なんでもアリなんだけど、割りとこうフォーマットがしっかりしていてっていうのがこう、やっぱり欧米のコンテンツですよね、っていうのを思いつつも、うまく日本的に取り込んで魔改造して遊ぶって辺りもなんか
はしやん: ふんふん、はいはい
85:00~
小山: 非常に日本向けだなぁって思いました
はしやん: これもうねえ、いずれ文化としてもうちょっと根付いてったら学校で、授業で扱ったりみたいなことも
一同笑う
小山: えー出来ないことはないかなーと思うけどー
はしやん: 出来ないことはない!
栗御飯: ワンチャンあるぞ、ワンチャンあるぞ
小山: はい、何の科目になるんでしょうかね
はしやん: あっはっはっは
栗御飯: SCP科?
はしやん: SCP科
栗御飯: SCP科
はしやん: というわけで本日はコンテンツ文化にからめてお話いただきました小山先生でした、ありがとうございます
栗御飯: ありがとうございます
小山: ありがとうございました
はしやん: そしてメイン、今日いっぱいパワーポイントも作っていただきましたけど、何?
栗御飯: あれ?あれ?あの人自由か?自由か?
ikr: え?え?あー、あーすみません
はしやん: あれもう何かしらに汚染されとるわ
ikr: あー
栗御飯: はっはっは
はしやん: どうでした育良さん
ikr: あーそうですねー、今日あのお話貰った時に、スタッフ一同えーマジでドワンゴからメール来たってびっくりして
はしやん: はいはいはい
ikr: それで一生懸命夜なべして資料とか作ったんですけどね、結構びっしり書いたんですよ私
栗御飯: 見てすごいなーって思った
ikr: あとでまた資料は公開しますので
栗御飯: おー
はしやん: レジュメ、レジュメ
ikr: レジュメ、そうですね、またこれでその
栗御飯: レジュメ
はしやん: 小山先生配ってもらおう
一同笑う
はしやん: レジュメ配るの慣れてるはず
栗御飯: 確かに
ikr: 確かに
ikr: いやこれをきっかけに何かまたSCPの魅力にはまって、沼に落ちてくれたらいいなと思います
栗御飯: はっはははは
ikr: そうです
はしやん: SCP沼
ikr: 僕具体的にはサーキック沼とかに落ちてる人なんでよろしくお願いします
はしやん: ふふ
ikr: みなさんいいよ
はしやん: はいというわけで育良さんでしたありがとうございます
一同笑う
ikr: ありがとうございます
はしやん: まあ本当にね、まだ本当びっしり書いてあって、まだ紹介出来なかった話とか、まああとは本当にね、文化コンテンツ絡めてもっと話したいこともいっぱいあったんで、本当に[尽力してくださったスタッフの方の名前、ど忘れしました]さん、第2回、お願いします
ikr: はっはっは
栗御飯: お願いします
はしやん: といったところで、そうですね、せっかくなんでみなさんなんか告知とかあったら、ある人
栗御飯: 告知
小山: ああじゃあはいせっかくなのではい
栗御飯: 先生先生
はしやん: じゃあ小山先生お願いします
小山: 宣伝もってきていいことなんですけどこれもう1年ちょっと経ったんですけど、こんな本を書いています
はしやん: おっ
小山: 日本のゲーム産業歴史400ページ書きました
はしやん: おー
小山: ちょっと3600円+税と高いですが、はい興味の有る人は是非読んで下さい、よろしくお願いします
はしやん: 大学の教科書と考えればめちゃくちゃ安いっすけどね
栗御飯: うん
小山: そう
はしやん: リーズナブル
栗御飯: 確かに
小山: いやーでもこの値段は高いですよ
一同笑う
はしやん: 自分で自分で、こちらでも買えます
小山: 図書館で買いますとか言われます
はしやん: はい、よろしくお願いします、えー栗御飯
栗御飯: あーまあ俺特別告知って告知じゃないんすけど、まあその今回
はしやん: 動画上げてるよと
栗御飯: え?
はしやん: 動画上げてるよと
栗御飯: そうそう僕動画上げて、僕ゲーム実況者ね、あのーDクラス職員でありSCPなんですけど、一応本当はゲーム実況者なんすよなので様々なゲームをやっていて
はしやん: ほう
栗御飯: まあこのさっき言ったSCPの
はしやん: うん
栗御飯: Containment Breach
はしやん: 見た
栗御飯: も、あ、見てくれた、ありがとうございます、あれも今あのプレイ動画上げてますし
はしやん: はい
栗御飯: まあ他にもね、色んな面白い、ホラーからちょっとこう冒険に出てるやつとかサバイバルとか
はしやん: はい
栗御飯: 色々してるんで良かったらね、あと森ってやつがね、森で有名なんすよ
はしやん: 森?
栗御飯: 森で有名なんですよ僕は
はしやん: 森でざわざわっとしたけど
栗御飯: そうざわざわ、ざわざわ。俺と、栗御飯と言ったら森なところがあって
*:はしやん:** 森だ
栗御飯: それはねパート1だったら100万再生超えちゃってるってぐらい
はしやん: はっはっはっはっは
*:栗御飯:** やべえ、やべえやつに、なんなんであんな行っちゃったって感じなんだけども、本当にやばい何がやばいかっていうともうなんだろう、人食べたり人飾ったり
はしやん: サイコな部分がね
栗御飯: うんなんか家が家が飛んでったりとかサメが増えたりとかそういう面白いゲームをプレイしているんで、あの良ければそっちとかも他のゲームもね
はしやん: はい
*:栗御飯:** 良ければ見てってください、よろしくお願いします、よろしくお願いします
はしやん: チャックしてください、ありがとうございます、育良さんは告知
ikr: 告知、告知、そうですね、あのこの後トイレ行くと思うんであの
栗御飯: おおっと
ikr: 応援応援してください、あ、リサイクルコンよろしくお願いします
はしやん: そうですそうです、それそれ
栗御飯: それ?
ikr: 良かった、管理者っぽいこと言えた
栗御飯: トイレ先に言っちゃったけど
はしやん: 後は登録もね
ikr: あ、そうですそうです、あの参加待ってます
栗御飯: トイレ先言っちゃったけど
はしやん: ふふふふ
ikr: お腹痛くて
栗御飯: トイレ行きたいんだな
はしやん: はい
一同笑う:
栗御飯: 暗黒龍出ちゃう
はしやん: はい、えーじゃあちょっと告知なんですけど、ちょっと多めなんで、僕あのTwitterとか公式ラインとかを見ていただければあれかなーと思うんすけど、一番、僕あの今日MCしてたんすけどラップをやったりライトノベルを書いてて作家をやったりしてるんですけど、ウェブでちょっと、さっき育良さんに触れていただいたんですけども
ikr: はい
はしやん: ウェブであの、書いてる小説があってちょっとあの、都市伝説チックなのでSCP好きな人は好きかなー
*:ikr:** そうですね
はしやん: かなー
ikr: オススメです、オススメです
栗御飯: 好きです、好きです
はしやん: って感じなんで
ikr: はっはっは
はしやん: 是非お願いします、っていうのと、後月末に横浜でフリーライブがあったりするので、まあTwitterとかでチェックしていただけたらと思います。というわけでよろしくお願いします
はしやん: はい、というわけで告知も終わったんで、じゃあ番組から告知も行きましょうか、はい、出ますか
はしやん: はい、えー次回のニコニコワークショップの告知となります、狂気の沙汰ほど面白い、配信者のための企画の作り方講座です、よろしくお願いします
90:00~
はしやん: これあれですよね、こういう配信だとのびるよーとか、危ないこと言うの?
栗御飯: 危ないこと言うの?
はしやん: ギリギリぐらい
ikr: はっはっは
栗御飯: ギリギリまで行っちゃうんだ
はしやん: 興味がある人は是非是非チェックしてください、よろしくお願いします
栗御飯: 俺見なきゃ
はしやん: えー他にもね、ニコニコ本社の情報はニコニコ本社のホームページとかTwitterとかあるのでそちらチェックしてください、というわけで、本日はですね、確保、収容、保護、ネットで話題のSCPとはでした、はい、大丈夫、すみません、今スタッフさんと会話しちゃった、もう一回やらせて
一同笑う
はしやん: それでは確保、収容、保護、ネットで話題のSCPとはでした、今日は本当にみなさん、ありがとうございました
栗御飯: ありがとうございました
ikr: ありがとうございました
終わり




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